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換気扇

換気扇換気扇とはファンの回転により屋内の空気を入れ替える(給気・排気)機器です。
当店ではパナソニック、東芝、三菱などの住宅・産業用換気扇を取り揃えています。
交換用のフィルターやダクト、フード等の部材もございますので、必要に応じてお選びください。

換気扇のカテゴリー一覧

天井埋込形換気扇/ダクト用換気扇(1110)

天井埋込形換気扇/ダクト用換気扇

●ダクトファン(天井埋め込み型換気扇)とは天井裏に換気扇の機械本体が埋め込まれていて、室内には換気扇の吸い込み口が見えているタイプの換気扇です。
●浴室からトイレ、リビングや寝室などの居室まで幅広い用途にお使いいただける換気扇です。
●天井の吸い込み口から吸気して本体からダクトを通して、排気される仕組みの換気扇です。

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パイプ用ファン(478)

パイプ用ファン

●壁に埋め込んだパイプを通して換気する換気扇です。
●壁や天井に埋込んだパイプに差し込んで使用します。
●主にトイレなどの小空間で使用される小型換気扇なので住宅の浴室・トイレ・居室などで使われています。
●住宅や店舗などにはいろいろなファンが付いていて、一番身近な物として、台所の換気扇がございます。

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一般換気扇(436)

一般換気扇

●四角形の枠の中にプロペラ状の羽根がついたよくある換気扇のことです。
●屋外に面して設置されているため、空気の排出力に特化しています。
●レンジフードのように換気扇の周りに覆いがないのが特徴です。
台所用 居間・事務所・店舗用 学校用

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窓用換気扇(19)

窓用換気扇

●タバコなどで汚れた空気を強力に排気できる窓用換気扇は非常に便利です。
●最近は取り付けが簡易的なもの・シャッター付き・ツインファンなどさまざまな種類があります。
窓用換気扇 水洗トイレ用・窓取付形 ガラス窓用換気扇

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サニタリー用換気扇(54)

サニタリー用換気扇

●換気扇の清掃頻度を低減し、性能維持に注目した換気扇です。
●カビや湿気の予防に適している浴室用換気扇など、各メーカー様の技術を組み込んだ換気扇です。
浴室用換気扇 トイレ用換気扇 浴室用換気扇専用部材

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換気排熱ファン(2)

換気排熱ファン

●「換気排熱ファン」は住宅内にこもった熱気を小屋裏の全方位に排気します。 屋内の快適性を向上させ、居室の換気もおこなうことができます。
●夏場に戸建住宅の天井面付近にこもる熱気を排出。室温を下げ、快適性が向上します。
●換気により、室温よりも低い温度の空気を導入します。
●夏場の2階は、日中の日差しによる熱気が日没後も小屋裏や天井付近にこもり、室温が下がりにくくなっています。

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工業用換気扇(23)

工業用換気扇

●工場などの排熱換気に使用します。

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有圧換気扇(572)

有圧換気扇

●「有圧換気扇」とは、排気圧力を持っている換気扇です。
●強力な排気能力を持っている換気扇であり、飲食店や工場といった環境下で利用されています。
●換気能力が高いため、大量の空気を短時間で換気することが可能です。
●一般の換気扇とは異なり、空気抵抗で極端に風量が下がらないように設計されているのが特徴です。
インテリア形有圧換気扇産業用有圧換気扇有圧換気扇部材

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Q-hiファン(56)

Q-hiファン

●リビングや寝室、子供部屋など居室の常時換気専用換気扇です。

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気調システム(173)

気調システム

●改正建築基準法にも対応した換気設備商品です。
●地域や住宅の形態に合わせてお選びいただけ、より快適な空気環境をお届けします。

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気調・熱交換形換気扇(52)

気調・熱交換形換気扇

●冷暖房中の快適な室温を損いにくい熱交換形の換気扇です。
●外気を室温に近づけて室内へ取り入れるので快適です。

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J-ファン(11)

J-ファン

●改正建築基準法に対応しています。
●居室の24時間換気は、J-ファンにおまかせ。

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エアフロー環気システム(17)

エアフロー環気システム

●定風量制御機構で、過換気を抑制しながら、24時間省エネ換気運転を実現します。

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レンジフード(363)

レンジフード

●アイランド・対面形・壁面形それぞれに調和するデザインを取り揃えております。

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システム部材(619)

システム部材

●ダクト用中間部材、インテリア用部材、コントロール部材など用途に合わせてお選び頂けます。

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深形パイプフード(1192)

深形パイプフード

●耐外風、耐雨水侵入性能ともに優れ、中高層の集合住宅や外風の強い場所に最適です。

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ベントキャップ(1442)

ベントキャップ

●外壁に設置する給気・排気の開口部に取り付ける蓋で、雨水の浸入や虫の侵入を防ぐ構造になっています。

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サーキュレーター(44)

サーキュレーター

●夏は冷房、冬は暖房効率を上げ一年中使えます。

加湿器(39)

加湿器

●空気の乾燥が気になる冬の必需品です。

ブレスファン(3)

ブレスファン

●お部屋ごとの換気に最適な同時給排型換気扇です。
●微小粒子用フィルターを採用しています。
●改正建築基準法対応商品です。

ロスナイ(138)

ロスナイ

●広い空間から、居室や事務所などの限られた空間まで、シーンや用途に合わせた換気が自由に選定可能です。
●室内の快適性を留めたまま、しっかり換気。後付け設置もカンタン。
●換気の際に捨てられてしまう室内の熱や湿度を取り込む外気に伝えてから、室内に取り込みます。
●約5~8割の熱エネルギーを回収し、冬期、夏期ともにエアコンの負担を軽減。
●しっかり換気しつつ、快適性と省エネを両立します。

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ロスナイセントラル換気システム(73)

ロスナイセントラル換気システム

●夏期・冬期の冷暖房負荷を低減し、省エネ換気が可能になります。

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シーリングファン(天井扇)(24)

シーリングファン(天井扇)

●冷暖房の効率を高め、快適空間を創造します。

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換気扇の今月の売れ筋ランキング[7月15日更新]

 

換気扇の特価商品

  • 因幡電工 ファイヤープロシリーズ
  • 工場扇・スポットクーラー特集
  • 殺菌灯「ジョキーン」(殺菌線遮光方式)
  • 三菱 空気清浄機 MA-PV90A
  • 三菱重工冷熱 加湿器 roomist(ルーミスト)
  • 染めQカビ封じ

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換気扇の種類とサイズの測り方!取り替え方法も伝授します

建築基準法で換気扇の設置が義務付けられている

業務用アルコール消毒液を購入する人が増えている

2007年に建築基準法が改正され、家全体を効率的に24時間(常時)換気できる換気扇の設置が義務化されました。
気密性・断熱性が高まった現代の家は、冷暖房効果や防音性が高く、よりプライバシーが守られるようになったものの、密閉度が高くなったことで室内空気が外に排出されにくくなっています。
しかし、十分な換気が行われないと、CO2濃度上昇による集中力低下・カビ発生による建材劣化・ハウスダストによるアレルギー疾患などを引き起こす可能性があるため、換気扇を利用した定期的な換気が推奨されているのです。

換気扇による換気方法は3種類に分類される

スイッチを入れるだけで換気ができる「換気扇」
キッチンやお風呂などの水回りを中心に設置され、その名の通りスイッチを入れるだけで換気ができる「換気扇」。
「送風機」と一緒にされることもありますが、厳密には換気に使用する送風機を換気扇と呼んでいます。
そして、換気扇を使用した換気は「機械換気」と呼ばれ、以下の3つの方式に分かれます。

1. 第一種換気
給気・排気ともに機械で強制的に換気を行う方法で、確実な給気と排気が可能。
室内圧力を任意に設定でき、空気の流れも制御しやすく戸建から集合住宅まで、さまざまな場所に適しています。

2.第二種換気
給気は機械、排気は排気口やすき間から自然に行う方法で、室内を正圧に保ち、他の部屋からの空気侵入を防止します。
手術室や食品を扱う工場など、外部からの雑菌・ホコリの侵入を防ぎたい場所などに適しています。

3.第三種換気
排気は機械で強制的に行い、給気は給気口やすき間などから自然に行う換気方法で、他の部屋等への汚染空気の漏れを防止します。
トイレや浴室など、臭気や湿気を含む空気が発生する部屋の換気に適しています。

換気扇の選び方1 随時換気or常時換気

蛍光灯の型番の見方

まず、換気扇を選ぶ際には「随時換気」「常時換気」どちらが必要なのかを考えてみましょう。 随時換気は厨房でガス器具を使用したり、浴室を入浴後に乾燥したりと“必要な時に必要な量”を換気する方法のこと。
常時換気は、24時間連続して換気を行う方法。建物全体を換気したい場合に適用され、小風量で換気します。

換気扇の選び方2 必要換気量と有効換気量を考える

換気扇の選び方2

用途や設置場所、空間の大きさなどに応じて、必要な換気量となる「必要換気量」を以下の公式に当てはめて求めましょう。
“必要換気量(m3/h)=対象となる居室の容積(床面積×天井高さ)×0.5”
例:床面積80㎡、天井高さ2.5mの住宅の場合
必要換気量(m3/h)=(80×2.5)×0.5=100(m3/h)
上記の場合、100m3/h以上の有効換気量(風量)を出す換気扇を選定しなければなりません。

換気扇の選び方3 換気性能

換気扇の選び方3

一般に換気性能を測るポイントとしては、以下の3つが挙げられます。
これらは換気扇のカタログなどに「基本特性」として記載されているので、購入前に必ずチェックしておきましょう。

1.風量(m3/h)
ファンが単位時間あたりに移動させる空気量のこと。
カタログに記載されている風量は“製品単体”での能力を表しており、実際に施工された場合にはダクトやパイプなどの配管、屋外フードなどの抵抗(圧力損失)が起こるので、実際の風量とは異なります。
あくまでカタログに掲載されている風量は「カタログ値」で、「有効換気量」が実際の風量だと考えましょう。
なお、建築基準法では上記の有効換気量が計算のベースとなります。

2.静圧(Pa)
流れに垂直な面に空気が及ぼす圧力。風路抵抗(圧力損失)に対抗して空気を動かすエネルギーのことをいいます。
換気扇における静圧は、高ければ高いほどダクトにかかる力が大きくなり、換気風量も少なくなっていきます。

3.騒音(dB)
換気扇をつけている間は、可動音が発生します。
この時の音の大きさをカタログなどでは「騒音」としてdB(デシベル)で表示しています。
カタログ値は無響室にて測定していますが、実際の運転音は周囲の闇騒音(一般的に発生している騒音)、反響音、運転状態などの違いによりカタログ値より大きくなります。

おもな換気扇の種類

おもな換気扇の種類

換気扇は、おもに「プロペラファン」「シロッコファン」「ターボファン」「斜流ファン」「クロスフローファン」の5種類に分けられます。
それぞれの特徴を見てみましょう。

プロペラファン

プロペラファン

その名の通り、プロペラのように回って換気をしてくれる羽根が「プロペラファン」です。
ダクトを通さずに直接屋外に排気を行い、屋外に面した壁にしか取り付けられないため、戸建住宅のキッチンなどによく取り入れられています。
圧力は必要とせず、多くの風量がほしい場面に向いています。

シロッコファン

シロッコファン

羽根が表に出ているプロペラファンと違い、筒の中に羽根が付いていて回し車やタイヤに似たフォルムの羽根が「シロッコファン」です。
ダクトを通じて吸い込んだ空気を屋外へと排出し、ダクトを設置しないと排気ができないアパートやマンションなどの集合住宅によく採用される換気扇の羽根で、「多翼ファン」と呼ばれることも。
屋外と接していない部屋にも設置が可能で、狭い空間でダクト排気をする場面に向いています。

ターボファン

ターボファン

見た目はシロッコファンに似ていますが、羽根が幅広で枚数が少なく、後ろ向き・斜めに付いているのが「ターボファン」です。
シロッコファンよりも回転が速いため風圧が強く、換気効率が高い反面、回転音がかなり響くことがあります。

斜流ファン

斜流ファン

軸方向から空気を吸い込み、軸の斜め方向に圧力を与えて、軸方向に空気の出口を変えて送風する構造の「斜流ファン」。
小型で軽量なので、モーター用の冷却ファンとして使用されることも。
換気扇としては、風量・風圧を程度必要とする場面に向いています。

クロスフローファン

クロスフローファン

羽根車の一方の半径方向から吸い込み、直角程度の半径方向から送風するのが「クロスフローファン」です。
圧力はそこまで強くないですが、均一な風量をキープしやすく、噴出し口の長さを調節できます。
「横流ファン」「ラインフローファン」と呼ばれることも。

換気扇の正しいサイズの測り方

換気扇の正しいサイズの測り方

換気扇の交換を行う際には、同じメーカーや型番のものを選べば問題なく交換できます。
しかし、汚れや劣化がひどく商品の情報が確認できない場合は、上項の「おもな換気扇の種類」を参考にして、設置されているファンと同じものを選び、同じサイズの換気扇を選びましょう。
まず、換気扇のサイズを測るときは周りの枠ではなく、羽根の直径のサイズを測りましょう。
換気扇を取り替える時に枠のサイズを測ってしまう方が多いのですが、枠のサイズではなく羽根の直径を測ることがポイントです。
一般的に、キッチンに設置されているプロペラファンの換気扇の場合、羽根のサイズは25cmか30cmであるとされています。
シロッコファンの場合は、横幅が60㎝・75㎝・90㎝のものが主流です。

プロペラファンタイプの換気扇交換手順

ここからは、比較的自分でも交換しやすいプロペラファン換気扇の交換手順をレクチャーします。

1.換気扇のコンセントを抜く

1.換気扇のコンセントを抜く。
コンセントをつけたまま交換をすると危険なので、必ず確認しましょう。


2.換気扇カバー・ファンキャップ・プロペラを外す

2.換気扇カバー・ファンキャップ・プロペラを外す。
油汚れなどで手が滑らないように気をつけてください。


3.換気扇を固定している金具を外し、換気扇本体を壁から取り外す

3.換気扇を固定している金具を外し、換気扇本体を壁から取り外す。
まれに金具を外さないまま外そうとする人もいるので気をつけましょう。


4.新しい換気扇の本体を取り付ける

4.新しい換気扇の本体を取り付ける。
サイズが合っているかを確認します。


5.電源コードの長さを調節する
必要であればコードの長さを調節するといいでしょう。


6.本体にファンとファンキャップを取り付け

6.本体にファンとファンキャップを取り付け、電源を入れて動作チェックをする。


7.換気扇のカバーをつけたら、交換完了

7.換気扇のカバーをつけたら、交換完了!

プロペラファン以外の換気扇は取り替えが大変?

プロペラファン以外の換気扇

プロペラファンタイプの換気扇は、他のファンと比べても構造がシンプルで細かいパーツが少ないため、ファン(羽根)のサイズさえ間違えなければ自分で交換するのもそう難しくないでしょう。
しかし、天井埋め込み型の換気扇やフィルター搭載型の換気扇は複雑な形のものが多く、交換が難しいケースがあります。
こういった場合は、無理に取り替えようとせず業者に頼んだり、換気扇購入前に交換方法を販売店にあらかじめ問い合わせたりしておくことをおすすめします。

おすすめの換気扇3選

ここからは、電材堂がピックアップしたおすすめ換気扇をご紹介していきます!

三菱 標準換気扇 クリーンコンパック 台所用 スタンダードタイプ 電気式シャッター 引きひもなし 羽根径25cm EX-25EH9

三菱 標準換気扇 クリーンコンパック 台所用 スタンダードタイプ 電気式シャッター 引きひもなし 羽根径25cm EX-25EH9

●本体薄型設計。設置シーンが拡大、薄壁設置可能です。
●5枚羽根のエクストラウイングレット形状を採用、従来品同様の特性を確保しています。
●羽根の着脱にはワンタッチ方式を採用、取り外しもお掃除も簡単です。
●オイルキャッチ部が油滴をしっかりキャッチします。

三菱 ダクト用換気扇 天井埋込形 サニタリー用 低騒音形 プラスチックボディ 接続パイプφ100mm 埋込寸法205mm角 VD-13ZC13

三菱 ダクト用換気扇 天井埋込形 サニタリー用 低騒音形 プラスチックボディ 接続パイプφ100mm 埋込寸法205mm角 VD-13ZC13

●施工が簡単な商品本体のスライド脱着方式を採用しました。
●グリル部にデュアルバリアマテリアルを採用。グリルの表面汚れを抑制し、清掃頻度を低減します。
●羽根部にハイブリッドナノコーティング・プラスを採用。羽根の汚れ・目詰まりを抑え、風量の低下や運転音の悪化を抑制。省メンテナンスを実現します。
●本体風路構造の改良とデルタシロッコファンβ採用で、業界トップクラスの静音運転を実現しました。
●省電力設計の高効率モーターを採用しました。
●テーピングが容易な段付構造のダクト接続口を採用しました。(フレキダクト接続時)
●低騒音設計です。

三菱 ダクト用換気扇 天井埋込形 サニタリー用 低騒音形 プラスチックボディ 接続パイプφ100mm 埋込寸法180mm角 VD-10ZC13

三菱 ダクト用換気扇 天井埋込形 サニタリー用 低騒音形 プラスチックボディ 接続パイプφ100mm 埋込寸法180mm角 VD-10ZC13

●施工が簡単な商品本体のスライド脱着方式を採用しました。
●グリル部にデュアルバリアマテリアルを採用。グリルの表面汚れを抑制し、清掃頻度を低減します。
●羽根部にハイブリッドナノコーティング・プラスを採用。羽根の汚れ・目詰まりを抑え、風量の低下や運転音の悪化を抑制。省メンテナンスを実現します。
●本体風路構造の改良とデルタシロッコファンβ採用で、業界トップクラスの静音運転を実現しました。
●省電力設計の高効率モーターを採用しました。
●テーピングが容易な段付構造のダクト接続口を採用しました。(フレキダクト接続時)
●低騒音設計です。

旧型番、外装不良、開梱品などのワケあり商品。アウトレット大処分セール

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